健全風俗エステと違法店との見分け方

ホワイト、ブラック、もしくはグレー。風俗エステ業界にもホワイトがあれば完全ブラック、もしくは際どいグレーラインのお店も少なくありません。利用者にとってなかなか見えにくい風俗エステの健全度。ここではそんな気になる風俗エステの合法、非合法を測る物差しを考えていきたいと思います。

健全、違法とは一体何?

風俗エステを利用する前の必須事項と言えば検索エンジンによるリサーチですね。そこでしばし目にする健全風俗エステ、違法風俗エステという風俗エステの前にある気になる形容詞。これはつまりきちんと風俗営業許可を取得して、お店を経営しているか否かということ。

お客として風俗エステに通う場合も、安心してリラックス&毒抜きをしてもらう為、潜りの風俗エステを選ばずに遊ばなければなりません。実際違法店で遊んだからと言って、もし摘発の場に居合わせたとしても、お客側に被害が及ぶわけではありません。しかし精神的な安楽というリラクゼーションの場、やはり私達もきちんとした営業許可を取得したお店を選ぶ、これが最大限の満足度に繋がっていくのです。

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格安エステと大衆エステならどっちを選ぶ?

風俗エステはマッサージメインのところから、前立腺マッサージや泡洗体に力を入れているところまで、それぞれのカラーが反映されたお店が勢揃いです。さてここでは風俗エステのコンセプトではなく、そのコストパフォーマンスに注目。

皆さんは格安エステ、それとも大衆エステどちらを選びますか?

マッサージ、サービスの幅と力量が値段の違い

格安エステと大衆エステ、やっぱりお財布を気にするならば前者を選びたくなところですが実際の格安店と大衆店のサービスの差は一体どの程度なのでしょうか?

その回答として言えるのが、マッサージに対する姿勢と経験値の違い、そして風俗エステならではのオプション数の違いです。つまり格安店では基本のもみほぐしを当たり障りなく行いながら、女性へのタッチはNGのところが大半です。そして最も気になる「ヌキ」に関しては手コキのみという比較的淡泊でシンプルなものになります。

一方大衆店はというと、より踏み込んだ種類のマッサージ、そして経験を積んだ女性セラピストが揃っています。つまり格安店ではマッサージ&手コキがベーシックメニューですが、大衆店の場合は泡洗体や女性の上半身ヌードに軽いタッチもOKといった具合に男性が享受できる基本サービスに深みが出てきます。

大衆店と一括りにしてもサービスに若干の差はありますし、特定のマッサージに力を入れている場合もありますが、より踏み込んだ内容が基本メニューに含まれているのが大衆店の特徴です。つまり格安店でアナルマッサージ、泡洗体にフルヌードなどのオプションをアレコレ付けるより、最初から大衆店のサービスを受けた方がコストパフォーマンスよく遊べるということを意味します。

もちろんその最高峰は高級店ですが、大衆店でもデリヘルとは比較にならない安定レベルの女性陣からサービスを受けることは十分可能なので、マッサージだけでなく質の高いフィニッシュを十二分に楽しみたいという方は大衆店を選ぶべきと言えるでしょう。

ただし風俗エステは非エロのメンズエステと比べると、女性セラピストのルックスやスタイルが劣る場合もありえるので、平均以上のルックスレベルの女性を希望する方はやはり大衆以上の風俗エステがおすすめです。

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EDでも風俗エステ!射精以外のゴールがある

風俗って、射精しにいく所じゃん。最近、元気がなくてさ・・・。欲望があっても体がいうこときかないから、風俗はだいぶ行ってないよ・・・。

なんて方がもしいたらとっても勿体ない!

EDぎみの方こそが風俗エステにピッタリとも言えます。さぁ、あなたも風俗エステの世界へ踏み出しましょう。

EDぎみ?そんな人こそ風俗エステがおススメの理由

自分は勃起・射精しなくても、女の体を弄りたいんだ!そういう方はソープやヘルス系風俗がおススメです。

しかし多くの男性は勃起力に自信が無くなってくると、エッチな行為自体から遠ざかってしまう傾向にあるのではないでしょうか。

朝立ちしなくなった、長い事性行為していないから不安、中折れしがち・・・
そんな理由で性的なことから遠ざかってしまうのは勿体ない事です。

何故なら風俗エステは数多の風俗の中でも射精がゴールではない利用が出来るからです。

勿論、射精をゴールにしていないわけではありません。
しかし、風俗エステは癒しやマッサージを目的に行く人が少なくないのです。

風俗エステにはジャンル・マッサージの種類も多様です。回春系のペニスではなくアナルに重点を置いたジャンルがあるのも特徴です。
これらは風俗エステならではのものばかりです。

EDだからといってエステ嬢が嫌がるということもありません。ただ、エステ嬢なら何とかしてくれるはず!という過度の期待はプレッシャーです。
勃起しないと自分のテクニックが悪いのではと不安にもなります。

勃起しにくい人は、EDぎみである事・好きなポイントやイキやすいポイントを伝えておくと親切です。

では次は具体的な射精以外の風俗エステの楽しみ方をご紹介しましょう。

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風俗店も増税?キャッシュレス還元やお得に遊ぶには?

10月の消費税増税に伴い、多くのお店ではシステムの変更や顧客離れの対策に奮闘させられました。風俗エステ店も増税したのでしょうか。

よくあるキャッシュレス還元とか対応しているのかな?増税になってもお得に遊ぶ方法はある?

風俗と増税の全貌を教えちゃいます。

風俗エステ店も増税してる?

風俗エステに限らず風俗店全般に言えることですが、風俗店はそもそも料金表示が内税です。例えば60分20.000円。この表記で消費税8%の時代に21.600円払っていた人はいないでしょう。

さて。ここで実際に増税として料金をあげるかどうか。
これは各お店でかなり頭を悩ませたことでしょう。皆さんだって消費税はあがるのに給料は上がらないでは困りますよね?それは風俗嬢だって同じです。

風俗エステはマッサージやヌキを商品として売っているわけで、仕入れは関係ないように考える方もいらっしゃるかもしれません。

しかし国に納める税金はもちろん上がりますし、タオル・制服・オイル・ローション・コンドーム・石鹸といった備品は仕入れ値も上がっています。

普通に考えて増税に伴って値段を上げるのがお店にとっては最善ですが、以前の5%→8%に増税された時に客足が遠のいた経験から、たとえ500円であっても料金をあげるか苦渋の決断を迫られました。

結果としては値段は据え置きのお店が多いようです。もちろん値段をあげたお店もあります。
どちらにしてもどこかでつじつまを合わせないとお店の存続が危うくなります。

備品代は風俗嬢が給料から差し引かれている事が多いです。給料変わらず引かれる金額が増えれば風俗嬢のモチベーションの低下にも繋がります。
それは結局は客が良いサービスを受けれるかどうかに直結します。

1.000円の値上げでも痛手ではありますが、いつもお世話になっている風俗エステをそれで敬遠するのではなく、増税などきにせず自分が気に入っているサービスや女の子で選ぶ方が良いと思います。

気にせず来てくれる常連さんはより大切にされますし、結局は安さで選ぶより満足度は上がるのでコスパがいいと言えるでしょう。

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お店選びに迷ったら衣装で決めてみよう!

風俗エステはジャンルもメニューも多様です。アレもしたいしコレもしたいなぁ・・・。綺麗な人がいいけど、せっかくだからマッサージが上手い子がいいな。選ぶポイントもたくさん出てきて結局どこにしよう!?

そんな時はコスチュームで選ぶのもおススメ!ずっと全裸ではないからこそ、衣装によるエロスは大事ですよ。

下着や水着で風俗の王道を

下着姿や水着姿でマッサージしてもらえるのは風俗らしい王道ファッションでしょう。

他にもTシャツに短パンやミニスカート、パレオなどの露出度の高いカジュアルファッションも多いです。

むしろ裸よりエロいマイクロビキニも通常日常ではなかなかお目にかかれません。

スタンダードがこういう露出しているスタイルのお店は、トップレスのオプションを用意しているお店も多いです。

マッサージは大変な作業なので、ほんのり汗をかく女性の谷間というのも素敵です。

通常男性は女性の下着姿をじっくり眺める事もありません。エッチなコトが目的だとすぐにはぎ取ってしまいますから。

むっちりとした太ももの感触、誘惑しているかのような着衣を見ながらマッサージされるのも風俗エステの良い所です。

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