回春エステ嬢ってどう?

風俗エステの中でも、特に艶めかしい。そしてアナルがヒクヒクとうずくタイプのエステがあります。

そうエロい皆さんならば、もう予想しているでしょう、回春エステですね!今回はそんな回春エステの特徴を踏まえながらエステ嬢の真実について解説していきたいと思います。

違法風俗エステって何?

回春エステはいわゆる「男性の能力」の回復を目的にしたお店のコトですね。単なる揉みほぐしとはまた異なるアプローチは、睾丸やアナルの前立腺などを刺激して勃起力や持続力改善を図ります。

春よこいではありませんが、沈みかけた性欲減退の兆しを感じ始めたら回春エステ嬢からマッサージを受けましょう!

この回春エステですが、他の風俗エステと異なり、そこで働く女性は日本人の比率がグッと下がります

国や民族によって手技の得意、不得意があるようで、中国、台湾などの中華系女性が得意とするのがこの回春エステなんですね。

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違法風俗エステの特徴

風俗エステは立派な性風俗店の一つ。性風俗業としての許可を得ているお店ですが、最近はいわゆるブラックの風俗エステが増えているといいます。

違法風俗エステは昂る性欲を持て余す男性陣にとって魅力的に感じてしまいますが、今回はそんなブラック風俗エステの実態を解説です。

違法風俗エステって何?

違法風俗エステとはいわゆるキチンとした法的許可を取らないで違法な性的サービスを提供しているメンズエステ、本番行為を秘密裏に行っている風俗エステのことを言います。

違法、ブラック、潜り、裏風俗など様々な形容が付きますが、最近この手の法律の穴をかいくぐった違法風俗エステが非常に増えているのです。私達利用者にとっては、お店の佇まいだったり、HPからは違法か否かを判断することは難しいのが問題になっています。

メンズエステと思ったら、いきなり手コキフィニッシュまたは口でのサービスをおすすめされたり、酷いところでは本番ありきのサービス展開をしているところもあるくらいです。

最近は中国系の違法風俗エステが増えており、周辺住民が大いなる迷惑を被っているリアルから警察も目を光らせているのです。

こんなお店は違法かも?

風俗エステはリラクゼーションプラスαの”ヌキ”を味わえるとあり、疲れたサラリーマンを筆頭に大人気の性風俗店です。前述のようにシレッと違法店が正規の風俗エステとして営業している為、いかにリスクを排除したお店選びができるかが重要です。

ここで違法風俗エステの見分け方を解説していきますので、ぜひ参考にしてください。

①外国人比率が非常に高い風俗エステ

②お店の住所がHPに乗っていない

③怪しげな客引きによる風俗エステ

④料金が異様に安い

などが挙げられます。

①は体験談からも明白で、特に中国、韓国、タイ、フィリピンなどの女性が多く働いている、またはコンセプト店の場合で、本番行為や様々な性的サービスが別途料金で利用できる場合が多いようです。これらは通常のサービス料金を抑えて公表する傾向があり、性的サービスを追加料金で徴収しています。

またマンションの一室などを舞台にした違法風俗エステは、基本的にお店の住所をオンラインで公表せずに、ラインや電話を通してお店までの道のりを指示することが多く、これも一つの見分けポイントと言えます。

③に関しては繁華街を歩いていると、どこからともなく外国人アジア女性が「お兄さん、セックス1万」だとか「マッサージ、本番アリネ!」と声をかけてくるパターン。もはや言うまでもなくNGなので、客引きの女性が近づいてきたらイコール違法風俗エステの可能性大と考えていいでしょう。

違法行為の提案を受けたら?

まず違法風俗エステで裏オプションを提示された場合、または本番をしてもいいよ?と提案された場合に関して、男性ならばついつい魅惑的オプションにぐらついてしまいがち。

しかし売春を斡旋することにも繋がることは明白で、それだけでなく暴行された!などと騒がれて、お店側、女性と大金を支払う示談に持ち込まれるケース、または家族、職場に話すと脅されて弁護士のお世話になる場合も見られます。

また万が一お店が摘発された場合は、状況確認のためにセラピストとのやり取りやプレイだけでなく、個人情報を警察から参考として事情聴取を受けることにもなるので危ない橋は自ら渡る必要はありません。

これらのオイシイ提案は大なり小なりのトラブルに繋がることは否定できないので、NOと言える勇気が必要ですよ!

また可能性としては少ないですが、もし相手をした女性が18歳未満だった場合は、お互い合意があった場合だとしても、利用者の逮捕の可能性が考えられます。

リラックス&毒ヌキ目的の風俗エステにおいて、まさかのトラブルに巻き込まれる。違法風俗エステは確かに存在し、知らず知らずの内に自分自身をリスクに晒しかねません。

怪しい雰囲気のHP客引きからの提案意味深な女性のオプション提案を受けた場合は絶対NG。清く正しい風俗エステの選び方は、上記のポイントを参照にしながら、口コミ掲示板などを覗くといいでしょう。また無料風俗相談所の利用もおすすめです。

風俗エステにスケベ椅子はある?

風俗エステ、マッサージに始まり手コキに終わる、男のエロスとロマンが詰まった人気性風俗店の一つです。最近はよりヘルス色の強い風俗エステ、女性にマッサージを施す逆マッサージなどバラエティに富んだ内容に磨きがかかりますが、さてここで一つ疑問。

風俗エステのシャワー、泡洗体をする際の浴室、シャワー室、そこには淫乱エロの骨頂であるスケベ椅子ってあるものなのでしょうか?うーん、何となく気になってしまう、そんな方はぜひ最後までお読みくださいね。

そもそもスケベ椅子とは?

スケベ椅子、昭和生まれの男子ならその5文字にドキッとすることでしょう。凸凹の凹字型にくり抜かれた、どこか卑猥な雰囲気をプンプン匂わせている椅子のコトです。いわゆる健康ランドやサウナでも似たような形態の椅子はありますが、今回テーマにしているスケベ椅子は、股間部分にこぶし大の穴が空いているといいますか、窪んでいるのが特徴的。

そもそもこのスケベ椅子、何でまたそんな敏感部分に穴が空いているのかと言いますと、もはや言うまでもなく男性または女性の粘膜部分を洗いやすくする為です。もちろんちょっとしたいたずら心を働かせて、蟻の戸渡りをくすぐったりアナルに指を挿入するのにもピッタリ!ということで性風俗ではお馴染みの小道具として知られています。

特にスケベ椅子はマットプレイのような浴場プレイが必須のソープでなくてはならないアイテムとして、男性陣のみならずエロの象徴としてみなされています。なおスケベ椅子はそこまで多くのバリエーションにカラーがある訳ではなく、実際のところカラーは黄金色のゴールドの場合がほとんどです、とにかくエロいんです。

風俗エステにもスケベ椅子はある!

さて本題の風俗エステにも卑猥なスケベ椅子はあるのか?ということについてですが、お店のコンセプトにもよりますが、風俗エステでもスケベ椅子をしっかり完備しているところは少なくありません。

実際オイルにパウダーなどでマッサージをするわけですし、泡洗体なんてメニューも豊富なわけです。やはりシャワーに浴室にスケベ椅子一つあるだけで、男が抱くあんな妄想、こんな空想が刺激され、より淫乱な雰囲気を醸し出すことができます。椅子一つでエロ、これがスケベ椅子の破壊力の強さを物語ります。

どのような風俗エステにスケベ椅子があるのかというと、マッサージ系メインでヌキはあくまでオマケ程度のところはあまり期待できません。あくまでスケベ椅子を使った洗体サービスが充実している密着強化型の風俗エステ、またはヘルス要素をより追求したハイブリットタイプの風俗エステによく見られます。

つまり浴室を備えた店舗型に限りますが、お風呂の中でのプレイ、特にソープさながらのマットプレイに重点を置いたお店は狙い目です。

スケベ椅子でアナルとペニスを刺激される快感

風俗エステの中でも特に洗体マッサージを楽しみたい方は、まずマットがあるのか、スケベ椅子があるのか、それとも両方完備しているのかを確認することから始めましょう。

実際マットを完備しているところでも、スケベ椅子のような小物の有り無しはWEBサイトに記載されていない場合が少なくないからです。

洗体マッサージは単に女体を擦り付けて身体を洗うだけでなく、いかに付随するお風呂プレイを最大限にまで楽しめる環境が整っているかで満足度は大きく異なります。

是非楽しんでほしいのは、スケベ椅子の凹部分からの前立腺刺激を伴う、極楽手コキ。アナル慣れしていない男性であっても、スケベ椅子が持つ意識的な卑猥さ、そして慣れない体勢でアナルをほぐされ同時にペニスを刺激される快感は相当なもの。

これはくぐり洗いと呼ばれるものですが、ソープでは至極当たり前に行われている性技の一つです。スケベ椅子でのプレイを楽しみ、同時にマットに寝そべるローションプレイも堪能すれば、まるで疑似お風呂屋さんの雰囲気をキャッチできるはず。

洗体マッサージを得意としている店舗はこのようなスケベ椅子&マットプレイも楽しめるところが多いので、ただマッサージを受けて機械的な手コキは飽きた……というかたはぜひトライしてみてください。

健全風俗エステと違法店との見分け方

ホワイト、ブラック、もしくはグレー。風俗エステ業界にもホワイトがあれば完全ブラック、もしくは際どいグレーラインのお店も少なくありません。利用者にとってなかなか見えにくい風俗エステの健全度。ここではそんな気になる風俗エステの合法、非合法を測る物差しを考えていきたいと思います。

健全、違法とは一体何?

風俗エステを利用する前の必須事項と言えば検索エンジンによるリサーチですね。そこでしばし目にする健全風俗エステ、違法風俗エステという風俗エステの前にある気になる形容詞。これはつまりきちんと風俗営業許可を取得して、お店を経営しているか否かということ。

お客として風俗エステに通う場合も、安心してリラックス&毒抜きをしてもらう為、潜りの風俗エステを選ばずに遊ばなければなりません。実際違法店で遊んだからと言って、もし摘発の場に居合わせたとしても、お客側に被害が及ぶわけではありません。しかし精神的な安楽というリラクゼーションの場、やはり私達もきちんとした営業許可を取得したお店を選ぶ、これが最大限の満足度に繋がっていくのです。

ここを抑えよう!違法風俗店の見分け方

行き当たりばったりで風俗エステを利用していたら、何も見えてきません。しかし中には違法店が潜って営業しているかも、まずはこの危機感を植え付けることから始めましょう。

違法風俗エステの場合、合法を装いながらもやはりボロは出てくるもので以下のようなポイントを発見した場合、そのお店は限りなく赤信号に近いといえるでしょう。

①WEBサイトナシ
②固定電話ではなく携帯、IP番号が代表TEL
③特別オプションありの怪しい文言
④紙パンツを常備していない
⑤お店の名前、場所がコロコロ変わる
⑥街中の張り紙で宣伝している
⑦SNSやWEBでの宣伝に消極的
⑧お店の住所がなく、〇〇駅周辺などの記載
⑨最寄り駅からの案内でお店に誘導される
⑩店舗型の営業時間が深夜以降も続く
⑪外国人セラピストの出入りが激しい(帰国、入国の為)

うーん、なかなか多くの特徴がみられますが、これが各違法風俗エステに見られる共通点なんです。

WEBサイトをみただけでは判断できないと思われがちですが、代表番号や住所の記載から大まかにですが、健全または違法店かを判断することはできます。もし気になる風俗エステを見かけた場合、キャスト紹介だけでなく代表TELに住所をCHECKすることを忘れずに!

中国、アジア系風俗エステに気を付けよう

違法風俗店を見分けるポイントを整理してきましたが、それ以外にも対応が雑で日本語が??というお店も違法風俗エステによく見られます。何がいいたいかというと、特にアジア系の風俗エステには違法店が多く見られる傾向があるということ。

勿論全てのアジア系風俗エステが非合法という訳ではありません。しかし日本永住者や留学生が合法リンパマッサージ、メンズエステ、足つぼマッサージなどの看板を出しながら、潜りで違法風俗エステを営業し特別メニューのヌキ~本番サービスまで行うことも少なくありません。

これらは中国や東南アジアにおけるある種のコミュニティー、貧困が複雑に絡み合い、違法店を営業し摘発される、また名前を変えて潜りで営業の繰り返しをするパターンが多いようです。

中にはこれらの違法店でのスペシャルをスリリング!と言い放つ男性も少なくありませんが、やはり面倒に巻き込まれる恐れは十分考えるので、中国系、アジア系の風俗エステを利用する場合は十分留意が必要です。

なおこれらのお店は直感的に看板でどこかヤバイ雰囲気が漂い、門構え、そしてお店の受付の対応も「何かを匂わせる」ものだったりと、意外と男のカンが働きやすいのでわかりやすいはずです。

格安エステと大衆エステならどっちを選ぶ?

風俗エステはマッサージメインのところから、前立腺マッサージや泡洗体に力を入れているところまで、それぞれのカラーが反映されたお店が勢揃いです。さてここでは風俗エステのコンセプトではなく、そのコストパフォーマンスに注目。

皆さんは格安エステ、それとも大衆エステどちらを選びますか?

マッサージ、サービスの幅と力量が値段の違い

格安エステと大衆エステ、やっぱりお財布を気にするならば前者を選びたくなところですが実際の格安店と大衆店のサービスの差は一体どの程度なのでしょうか?

その回答として言えるのが、マッサージに対する姿勢と経験値の違い、そして風俗エステならではのオプション数の違いです。つまり格安店では基本のもみほぐしを当たり障りなく行いながら、女性へのタッチはNGのところが大半です。そして最も気になる「ヌキ」に関しては手コキのみという比較的淡泊でシンプルなものになります。

一方大衆店はというと、より踏み込んだ種類のマッサージ、そして経験を積んだ女性セラピストが揃っています。つまり格安店ではマッサージ&手コキがベーシックメニューですが、大衆店の場合は泡洗体や女性の上半身ヌードに軽いタッチもOKといった具合に男性が享受できる基本サービスに深みが出てきます。

大衆店と一括りにしてもサービスに若干の差はありますし、特定のマッサージに力を入れている場合もありますが、より踏み込んだ内容が基本メニューに含まれているのが大衆店の特徴です。つまり格安店でアナルマッサージ、泡洗体にフルヌードなどのオプションをアレコレ付けるより、最初から大衆店のサービスを受けた方がコストパフォーマンスよく遊べるということを意味します。

もちろんその最高峰は高級店ですが、大衆店でもデリヘルとは比較にならない安定レベルの女性陣からサービスを受けることは十分可能なので、マッサージだけでなく質の高いフィニッシュを十二分に楽しみたいという方は大衆店を選ぶべきと言えるでしょう。

ただし風俗エステは非エロのメンズエステと比べると、女性セラピストのルックスやスタイルが劣る場合もありえるので、平均以上のルックスレベルの女性を希望する方はやはり大衆以上の風俗エステがおすすめです。

値段の差はどれくらい?

さて気になるのが、格安エステと大衆エステの値段の相違についてです。これらはデリヘルと同じくして、そこまで大きな大差はなく、格安店の場合は40~60分あたり6000~10000円程度、大衆店の場合は同時間で10000~15000円程度です。ただし場所代やコンセプトの種類によって若干値段に差は出ますが、数千円の値段の違いなので大衆店を選んだ方がベターと言えるでしょう。

ただし格安店でも無料オプションが豊富なところもあるので、その点には注意をしてくださいね。その場合は格安店であっても幅広い施術メニューを盛りだくさん尚且つ格安で楽しめるので、女性のルックス等はさておき、一概に安かろう悪かろうという方程式が成立するわけではありません。

まずは自分がしたいと思うサービスを具体化し、風俗エステの無料オプションの内容、そして有料オプションの値段と幅を比較しながらお店選びをしていくことが大切になってきます。

クオリティの高いフィニッシュなら大衆以上を!

そうやはりスタンダード以上のフィニッシュを味わいたい男性は、大衆~高級のメンズエステをチョイスする方が良いでしょう。前述の通り値段と比例するように、提供メニューの数々が増えること、そして手コキだけでは終わらない女性からのアプローチが期待できるからです。

やっぱり手コキでシュシュッは味気ないと感じる方は、フェラ、足コキにパイズリ、または洗体のマットプレイなど……、魅惑的なオプションが体感できる大衆以上の風俗エステがより満足感を得られるお思います。女性の質も悪くなく、約10000円~という値段を考えればデリヘルとほぼ同じですが、お得なメニューと経験値の高いマッサージ嬢が揃うだけあり、人気女性への指名予約が多く予約が取りにくいのがデメリット

行き当たりばったり、思い付きで予約をするとお目当ての女の子を指名できない場合があるので、なるべく時間に余裕をもって予約をすることが大切です。

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