マッサージに使うオイルとパウダーの違い

風俗エステのマッサージには「オイルマッサージ」「パウダーマッサージ」があります。そもそもオイルマッサージやパウダーマッサージって何?それぞれの特徴は?どっちを選べばいいの?そんな疑問にお答えします。

オイルマッサージとは

メンズエステの多くはオイルを使ったマッサージです。
身体にオイルを塗って、リンパを流すように指で押されてマッサージをされます。

基本的には全身マッサージですが、肩を中心に~などの要望は受け入れて貰えますので、重点的にしてほしい部位がある場合はセラピストに伝えましょう。

オイルは直接肌に触れても大丈夫な植物油100%の天然エッセンシャルオイルを使っています。香り付きのアロマオイルを混ぜて使っているお店も多いですね。アロママッサージと表記されているお店はこのオイルマッサージになります。

こだわっているお店では、疲れている部位や期待したい効果によって選べるほどオイルの種類を用意しているお店もあります。
香りが気になる場合は無香のオイルでしてくれますので、予約の時に伝えましょう。

オイルで手の滑りを良くし、リンパを流したりコリをほぐしたりするマッサージをしますが、そのヌルヌル感で興奮してしまう人も多数。
リンパなので、鼠蹊部のマッサージもしっかりされますので、そこでアレが元気になってしまうのも普通の出来事です。

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一般エステと風俗エステの違い

風俗エステでは、性的なサービスがあります。一方で、一般エステでは、肩や首のコリをほぐしたり、ツボを押してもらったりします。

一般と風俗エステの違いは抜きあり・なし

一般エステには2種類あります。一般エステでは、1つの部屋に簡単なベットと仕切りがあるものと個室でオイルを使ってマッサージすることもあります。店が用意した服に着替えベットに寝てマッサージをします。個室の店では、紙パンツだけを履き、うつ伏せでマッサージをします。

また、押すのではなく手を滑らせるタイプのマッサージがおこなわれることが多いです。

一方で風俗エステでは、性的サービス以外でされることは一般エステとほぼ同じと思っていいかもしれません。風俗エステなので、紙パンツは穿かずに代わりにバスタオルを掛けてもらいます。風俗エステでは際どいところまで触られたり言葉責めされたりとします。

オイルマッサージの部分では一般エステも風俗エステも一緒です。

ただ、風俗マッサージではジャンルによってプラス性感・回春マッサージが付きます。これらの違いを判断する方法としては、システム・プレイ内容のページを見て、最後にフィニッシュサービスがあるかどうかをチェックして下さい。

先ほど述べたように性的サービス以外でされることは一般も風俗もほぼ同じなので、見分けるには単純に流れの最後を見れば良いのです。

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中国・韓国などアジアン風俗エステの違い

日本ではなかなか味わえない異国感が楽しめるアジアンエステ。中国、韓国、台湾、タイなどの外国人女性によるエステ・マッサージは日本人とはまた違った楽しみが。これらは国によって、サービスなどに違いはあるのでしょうか?

中国系アジアンエステの特徴とは

風俗エステの中でも特にメジャーなのがこの中国系アジアンエステ。その名の通り中国の女の子がエッチなマッサージをしてくれるエステですが、中国系ではエステと言えども日本人エステとは少し違う濃厚さがあります。

中国エステでは通常のマッサージ&手コキだけでなく、全身リップやキス、シックスナイン、フェラ、素股などのヘルスサービスが基本プレイに入っている店も多いです。

もはやこれはヘルスなのでは?という感じもしますが、ちゃんとマッサージもあるためあくまでもエステの仲間のようです。

また中国といえば回春発祥の地。回春マッサージをメインに行っている中国エステも多々見掛けます。もちろん日本人エステと同じようにマッサージと手コキだけの店も多いので、中国系が必ずしもそうだとは言えませんが、全体的に濃厚な密着感が楽しめるのが中国系アジアンエステの特徴です。

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エステの高級店と大衆店の違いはなに?

風俗エステってすごく安いところもあれば、おおっと思うほど高いところもある。この違いは一体何だ?風俗エステにおける「高級店」と「大衆店」の具体的な違いを比べて、本当に自分に合った風俗エステ店を探し出そう。

エステ嬢のレベル・マッサージテクの違い

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風俗エステは風俗としてのサービスはライトですが、癒しやマッサージといった一般的には贅沢なサービスでもあるため、料金が安くてリーズナブルな店と料金が高めの高級路線の店が二極化しています。

リーズナブルな大衆店と高級店の違いの一つとして、「エステ嬢のレベル」があります。女の子のレベルは他の風俗でも言える事ではありますが、エステ嬢になるとルックスや接客、エッチなテクニックの他に、マッサージのテクニックも加わってきます。

要するに見た目や人当たりはどうにでもなりますが、風俗でマッサージテクまでしっかりマスターしているところは結構少ないのです。決して安いエステ店がマッサージのテクがないというわけではありません。

要は「高級店は女の子のレベルを高くしておかないと客が来ない」ため高級店のほうが全体的なレベルが高くなりやすいという、確率の話です。

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店舗型と派遣型どっちがお得?

店舗型と派遣型、サービスの内容が同じだからこそお得に遊べるのはどっちか気になる!店舗型の料金設定と派遣型の料金設定の違いは、営業できる時間帯の違い。果たしてどちらが自分にとってお得なエステ店なの?

営業時間帯の違い=料金の違い

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風俗エステには店舗を構えて営業している店舗型風俗エステと、自宅やホテルまで来てくれる派遣型風俗エステの2種類があります。この2つの大きな違いは「営業時間帯」です。

店舗型は風営法で深夜営業はできないため夜12時前後までの営業になっています。その代わり朝早くからの営業で営業時間を長くしています。一方派遣型はその点でかなり自由が効くので、多くの店が正午~翌朝5時の時間帯で営業しています。

エステだけでなく風俗において一番客が少ない時間帯は「早朝」です。考えてみればそうですよね、エッチなことは夜にしたいという男性が多いでしょうから。営業時間を長くするための早朝営業ではありますが、客が来なければ本末転倒。そこで店舗型は早朝の料金をぐっと安くして呼び込む対策をとっているところが多くなったのです。

早朝だけでなく、店舗型は朝、昼、夜とおよそ3つの時間帯で分けて料金を設定している店が多く、反対に派遣型風俗は深夜料金をとるところはあれどほぼ全時間帯で同料金に設定されている店が多くなっているのです。

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