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風俗エステが呼べるレンタルルームって?

風俗を呼ぶとき一般的には自宅かラブホテルどちらかで遊ぶことになっていますが、風俗エステの場合は「レンタルルーム」という第3の選択肢があります。レンタルルームとは?レンタルルームの利用方法、利用するメリットなどをご紹介。

そもそもレンタルルームとは?

レンタルルーム、という名前や存在は知っている人もいるんじゃないかと思いますが、具体的にどういうものかのかや使い方を知っている人は少ないと思います。

レンタルルームとは、マンションの一室やレンタルルーム用のビルの一室を利用したい時間分借りることができるシステムのこと。時間貸しという点ではカラオケと似ていますが、部屋ごとに家具やキッチン、ベッド、ソファなどがあり、鍵も掛けられるので、プライベートに特化した快適なカラオケボックスといった感じでしょうか。

狭い部屋広い部屋、ベッドと机だけの部屋、キッチンや洗面台、お風呂場まで付いている部屋など、部屋の設備はレンタルルームの会社ごとに全く違います。これはレンタルルームが色々な用途で使われるからです。

会社同士の外部ミーティングだったり、趣味友同士の集まりだったり、はたまたカップルがホテルの代わりに利用したりとかなり便利な存在なのです。

風俗エステとレンタルルームの関係

レンタルルームが様々な用途に使われる部屋だということは分かりましたが、そのレンタルルームはなぜ風俗エステと強い繋がりがあるのでしょうか。

どこかへ呼べる風俗は、風俗エステだけでなくデリヘルやホテヘルなどもあります。ホテヘルはラブホテルでしか遊べないので除外するとして、デリヘルは自宅でもホテルでも利用可能なのでレンタルルームにもいけそうです。

ではなぜデリヘルではあまり見かけず風俗エステ店でのみレンタルルームという言葉をよく見かけるのかというと、サービス・プレイ内容の違いだと推測できます。

デリヘルは責めたり責められたりして、かなり激しいプレイが行われます。その中で声や大きな音が出る可能性があります。特に安さをうりにしているレンタルルームは防音には力を入れていないところも多いため、レンタルルーム代が高くなってしまうなら最初からラブホテルで遊んだほうが良いですよね。

一方で風俗エステは女性からマッサージを受ける風俗ですから、気になるような声は出ません。なので安く借りられるレンタルルームの利用が積極的にアピールできるというわけです。

ラブホとレンタルルームの料金比較

風俗エステの店でわざわざ聞き覚えのないレンタルルームが選択肢に入っている理由は、やはり「料金の安さ」からです。

まず風俗でよく利用されるラブホテルとの比較ですが、どちらも1室あたりの料金なのでシステムは同じです。パーティ用の広いルームでない限りは、2人までと定めているところが多いですね。

そして実際の料金ですが、地域にもよりますがラブホテルの場合3時間でおよそ3,500~4,500円。一方レンタルルームは1時間あたりおよそ2,000~2,500円ですが、時間が長くなると単に倍々になるわけではなく割安になっていくので、3時間だと約3,000~4,000円になります。

これを見るとあまり料金は変わらないように感じますが、実際風俗エステで遊ぶときレンタルルームを3時間も利用しませんよね。

風俗エステの一般的なコースは70~90分。60分で遊ぶ人も多いです。ラブホテルはあまり細かい時間で利用ができませんが、レンタルルームは30分や1時間から利用ができるため、実際にお財布から出ていくお金が少ないのです。

60分コースを選んだとしたら、必要なのは1時間半くらいで料金は2,500円程度。反対に、ロングコースを選んだとしてもロングパックがあるのでお得なことに変わりはありません。