風俗エステ利用がバレる原因と対策

バナナはおやつに入らないけれど、風俗エステは一応風俗業種としてカウントされてしまいます。メンエスみたいにマッサージで終了ではありませんからね。

だからこそ、少し神経質になってしまう家族、彼女への身バレ。今回はそんな切実な悩みをピックアップしていきながら、その原因と対応策を考察していきたいと思います。

風俗エステ利用のバレ要素まとめ

デリヘルやソープランド利用がバレてしまったら一大事。ハードなヘルスプレイが前提となる場所ですからね、もはや言い訳が通用しません。

一方で風俗エステの場合は、若干マイルドではあるものの抜きがあるのは事実なので、浮気と捉えられてもしょうがないですよね。

男性サイドは隠し通しているつもりでも、女の鋭い勘でその利用をピシャリ言い当てられてしまうこともしばしば。

風俗エステ利用がバレてしまう理由は複数考えられますが、実際の経験談から以下が問題になることが多いようです。

・泡洗体やアロマオイルによる魅惑的な香り
・女性とのライン交換によるメッセージ
・お店、セラピストの名刺や店舗のポイントカード経由
・クレジットカードの明細
・携帯電話の位置情報
・パソコンの検索情報履歴から(特に家族と共有している場合)
・自宅派遣した後の匂いや髪の痕跡

うーむ、油断をしていると全く気にも留めない事柄ばかりですよね……。

風俗エステの場合は他風俗業種に比べると罪悪感は若干少なめですが、それでもバレてしまうと事後処理が大変です。

そのため、風俗エステを利用する際は最低でも上記のバレポイントを意識する必要があります。

簡単にできるバレ対策 For 風俗エステ

こんなにバレ要素があるなんて知らなかった!なんだか風俗エステ利用が億劫になってしまうという男性もいるはずです。

しかし、麗しのセラピストから受ける癒し体験は、他の風俗では体感できない至福タイム。

それでも前述で紹介したバレ要因をしっかり理解できていれば、おのずとバレないコツも見えてくるはず!

ここではその対応策を紹介していくので、風俗エステ利用者は参考にしてみてください。

①無香料のアロマオイル、ボディソープを利用している店舗を利用。なお、泡洗体は念のため避けた方がベター
②自宅圏内ではない、若干遠方の風俗エステを利用する
③女の子と私的な連絡先交換をしない(お店、嬢の名刺、ポイントカードも受け取らない)
④検索履歴はグーグル、SNSからしっかり消去
⑤店舗型を利用し、決済は現金で!(お店によっては、クレカ決済でも店名が表示されないところもありますが……)
⑥その利用を友人や同僚には話さないこと

また、風俗エステ利用に遠慮や罪悪感があると、知らず知らずに言動がおかしくなってしまうこともあるので気を付けてください。

たかが風俗エステ、されど風俗エステ。バレる時はやはりバレますが、その対策をしっかり講じておけば家庭内に問題を持ち込むことなく遊べます

これらは決して実践が難しい対応ではないので、覚えておいて損はしないはずです!

風俗エステが難しい場合はメンエスへ着地すべき

本番をするわけじゃないし、身体の浮気(風俗利用)は心の浮気とは違うから問題なし!もしくは、バレないを前提に利用しているからOKという男性は比較的多いかもしれませんね。

有名芸能人やら芸人の妻なら、少しの浮気も芸の肥やしになると許容する奥さん(彼女)がいることも多いですが、それはまで例外中の例外

一般的に考えれば美人、可愛い属性のセラピストからマッサージ、そして手コキがある(オプション次第ではそれ以上)場合はやはりアウトなのです。中にはハードヘルスが自慢のハイブリッドエステもありますし……。

風エスユーザーの中にはその利用に関して親に相談された、離婚届を突き付けられて慰謝料請求にまで発展したというケースも。

メンズエステの場合であれば不貞行為に当たらない範囲の施術なので、ギリ問題とならないケースが多いのですが、風俗エステの場合は敏感部分へのアプローチがあるため問答無用でNGという女性がほとんど。

男性の中には、隠すくらいならばその利用を堂々と公言したほうがいいと方針転換する方も稀にいますが、非健全の風俗エステ利用の同意を求めるのはお門違い。

どんな風俗遊びをするにも共通していることですが、風俗遊びは決められた予算内、パートナーに不安を与えない範囲でルールに則り楽しむのが原則

まとめますと相手の性格を十分鑑みた上で、風俗エステを利用すべきか否かを決定すべし。

パートナーの気性や家庭環境を考慮し、ハッピーエンディングありの風俗エステ利用は避けた方がいいと判断した場合は、そのベクトルをメンエスに転換するのも考えた方がいいでしょう。